丸天産業の頭脳、プロモーションチームを紹介します

プロモーションチームとは、デザイン部の中にあるチームです。
弊社には7つの部署がございます。
その中の1つがデザイン部であり、クリエイションチームとプロモーションチームという2つのチームで構成されています。

クリエイションチームはデザインや設計を、
プロモーションチームは「ありたい姿の明確化」「問題の課題化」「期待の見える化」による
お客様のお悩みを解決するプランの設計をしています。
丸天の頭脳的存在です。

会社を良くしたいけどどうしたらよいか分からない・・・というそんなお悩みに
じゃあ、どうする?が、見え・分かり・動けるご提案を

もっとこんな風に働けるようにしたい。
社員のエンゲージメントを向上させたい。
でも、どんな課題が存在しているのか、がそもそも分からない・・・。

そんな、悩みなのかなんなのか分からない「なにかしらのもやもや」

弊社ではそんなお悩みを、
「ヒアリング」し、「行動・環境調査」「オリジナルサーベイ」などお客様に合わせて
いったい何を・どうすればよいのか検討・設計し、
ワークショップなどで「ありたい姿」「解決すべき課題と施策」「期待される効果」を明確にしながら
お客様の実現したいビジョンをカタチにする支援をすることを使命としています。

論理思考・数的分解がパワーアップ

さまざまな会社の抱えている「なにかしらのもやもや」を「見える化」することは
弊社でも長年の課題でしたが、
1つずつ改善へと取り組む中プロモーションチームができ、論理思考・数的分解がさらにパワーアップし続けています!
自社でもやってみたいという方はご相談ください♪
弊社サーベイ分析にご興味のある方は、
12月のイベント、
MSF45 新社屋での新たな働き方と効果分析
にもぜひご参加いただき、
問題解決思考を持ちそれをどうオフィスに展開しどんな視点でオフィスの在り方を見るのか、
ご参考にしていただけますと幸いです。

丸天産業が考えるこれからのオフィスづくり

丸天産業が考えるこれからのオフィスづくりは、
これまでにあった「建物資産・空間の最適化」:スペース効率や快適な動線・収納量・ランニングコストからつくるオフィスのみによらず、
「実現したいビジョンを体現した空間」:働き方は百社百様であり、1つ1つの企業様のビジョンに合うオフィスとすることです。
その空間を日頃どのように利用しているのか。
利用者にとってどのような空間なのか。
ではなぜ、そのような利用法になっているのか。
どんな課題が潜んでいて、自身のありたい姿を実現するためにどうしたらいいのか。
1つ1つ考え、明確化すべきルールやツール、空間動線を浮かび上がらせていきます。

「空間デザイン」というのは洗練されたデザインだけを指すのではなく、
企業活動をより推進するための仕掛けを生み出す、ある意味ロジカルな働き方の設計図なのです。

現状とありたい姿を「言葉」と「空間」と「数値」で視覚化し明確にすることは、
これからのオフィスづくりに欠かせないステップとなってきます。

働き方そのものを考え、その企業風土にあったオフィスにすること。
仕事のみによらずお客様・パートナー様・社員・家族・大切な人など
関わっていく方々の人生そのものを明るく前向きな未来にしていくチカラであり続けること。
パーパスである、” 未来を変えよう、「人」と「空間」のチカラで ” でも表現している信念が、このオフィスづくりに息づいています。

今後とも弊社、丸天産業をどうぞよろしくお願いいたします。